
全ては主観
こんな小さなピアスやリングが突然、
ものすごーーく重く感じる時がある。
特に呑むと
煩わしさまで覚えてくる。
どんどん外していき、
どんどん紛失してゆく。
結婚指輪も
大好きなピアスも何もかも。
重ささえ
その時々の年齢や認知で
随分と体感は変わってしまう。
全ては主観。
はなっから着けないか、
飲みすぎないか…なのかしら?

こんな小さなピアスやリングが突然、
ものすごーーく重く感じる時がある。
特に呑むと
煩わしさまで覚えてくる。
どんどん外していき、
どんどん紛失してゆく。
結婚指輪も
大好きなピアスも何もかも。
重ささえ
その時々の年齢や認知で
随分と体感は変わってしまう。
全ては主観。
はなっから着けないか、
飲みすぎないか…なのかしら?

「頭ではわかっていましたが、腹に落ちました。
全部、自分で決めてるんですね。」
と講座で話をしてくれた受講生は
力が入ってない状態の身体感覚への気づきから
ドミノ倒しのように
自分の中心に何歩も近づいていった。
力んでない身体の状態を知ることによって、
意気んでいる心の状態がわかる。
身体は感情で、感情は身体。
怒りや身構えている自分に気付ければ
それを継続することも
それを止めることもできる。
無駄に疲れることもなく、
全ては自分に主導権があることがわかる。
あぁ…よく気づきました。
ほんとうに嬉しい。
あなた以外にも
あなたの幸せを願っている人が居ることを
忘れないでね。

春を発見。
寒い寒いと思っていたが
知らぬ間に季節は進んでいる。
節分も終わり、
いよいよ今年が始まった。
気づいたら
年末なんだろうなぁ。
毎年が気絶。
後悔せぬよう
精一杯の1日を過ごせますように。

えらく浮かれてる自分を発見。
そんなに普段、
楽しみごとがないのか?!と自分に問う。
いやいやいやいや、
そうでもないと思ってるんだけど…。
もしかして
最低限の楽しみしか自分に許可してない?
だとしたら
それで終わっていいのか?わたし。

試験日まで、
・インフルエンザにならんかな…
・最悪、英語でやろう!
・資料、無くなってないかなぁ…
とあれやこれやジタバタ考える。
わかるぅ!
私たちは新しいものにチャレンジする時、
同じような心理状態を繰り返す。
しかし、
これが大事で
チャレンジとはこういうことなんだ。
実際は自己防衛する必要なんて全く無いほど
上手だった実施テスト。
優秀な4nessコーピングファシリテーターが
誕生しています!

寂しかったやろ?との私の問いかけに、
「寂しかった…」と大の大人が素直に言えるなんて、
何とお力をお付けになったか!
以前だったら
いやぁ、さみしくは無いが…と
否定してらっしゃったはず。
自分に素直になるって
何よりも強いんだよ。
しかも
還暦前の男が自分の弱さを認めるって
どれほど強いことか。
わかってほしいところが
わかって欲しく無いところでも
あったりするから。
うん。力がついている!
私はすごく嬉しい。

Crisis(危機)は
ラテン語のKrisis「転換点、転機」が語源らしい。
おぉ…危機は転機が語源!
「ピンチはチャンス」が
危機という言葉の始まりに意味としてあったんだ。
ということは
ピンチが無いことは
チャンスが無いこととイコールで
危機に直面するというのは
チャンス到来と同義なんだな。
自分が当事者の場合はそう思えなくても
他者を見ているとよくわかる。
本当にピンチはチャンスだ!

講座中、受講生の瞳に
涙が溢れ出す。
それは未処理の感情に触れている時。
涙は未処理の感情の在り処を
示している。
心が震え、涙が溢れ、
未処理の感情の処理は進む。
涙と一緒にストレスホルモンは体外に流れ、
震えた心は軽くなる。

やらなければならないリストが
減っていくことはなく、
増えてゆくばかり…。
と思っていたがそうじゃない。
いつの間にか忘れてしまっていた
やらなければならないことが
定期的にあぶり出されているだけだ。
つまり、
タスクが完了してない。
どこかの振り出しに
定期的に戻っているだけなんだ。

私が私の想いを言葉にしなければ
その想いは世の中に
存在しない。
しかし、
ロジカルに伝えられないだけで
その想いがなくなった訳ではない。
想いにピッタリのロジックに出会った時の
あぁ…それ!それ‼︎
ロジックが私の中に染み渡る。
自分で自分に説明できるって
スッキリ!