
気分良くを選択する。
気分良く過ごす選択は可能だ。
気分の良さは結果、
生産性や効率性も圧倒的に上がる。
なのに、
いつの間にか笑わないことを決めていたり、
常に試すアンテナを高くして、
ジャッジすることに多くのエネルギーを
注いだりしてないだろうか。
もしくは、
「気分良く」を忘れてたのかもしれない。
今日は気分良く過ごすことを最優先にして、
それ以外は全て切り捨ててみよう。
あなたはきっと
スムースに流れる1日を体験するだろう。

気分良く過ごす選択は可能だ。
気分の良さは結果、
生産性や効率性も圧倒的に上がる。
なのに、
いつの間にか笑わないことを決めていたり、
常に試すアンテナを高くして、
ジャッジすることに多くのエネルギーを
注いだりしてないだろうか。
もしくは、
「気分良く」を忘れてたのかもしれない。
今日は気分良く過ごすことを最優先にして、
それ以外は全て切り捨ててみよう。
あなたはきっと
スムースに流れる1日を体験するだろう。

嫌なことを先延ばしにしても無くならない。
それどころか
先延ばしにするほど、嫌な気分は増していく。
そして、
嫌だけどやらなくてはならないことは、
一生なくなることはない。
なら、
「嫌なことだけどやらなくてはならないこと」への
有効な手を準備しておいて損はない。
□少しだけ初めてみる。
□やるたびにチョコを食べる。
□いっそ誰かに丸投げする。
□ギリギリまで一切手をつけず一気にやる。
□嫌なことを一つやるたびにご褒美を用意する。
□さも、やれてる風にやる。
□最初にやっつけてしまう。
あなたなりの「嫌なこと」への
有効なの乗り越えリストを集めてみよう。

想像できる限りの最高の生産性と比べて
出来てない自分に落ち込んだり、
別の選択肢を選ばなかった自分を悔やんだり、
もうしなくていいよ。
仕方がない。
今の自分の最高なんだ。
後悔や落ち込みで
今の自分の最高を
目減りさせるのは終わりにしよ。
そんな時間があったら、
今の自分の最高を引き上げる方に
エネルギーを注ぐんだ。

何に対して人生がうまくいっていると
認知していて、
何に対して人生がうまくいってないと
認知しているのか。
そして、その判断、
その認知は正しいのか?
時間が経過し、
あれがあってよかった!と振り返る、
当時は最悪としか思えない事態もあれば、
あれさえ、なかったら…と振り返る、
当時は最高の出来事としか思えなかったこともある。
何が良くて
何が悪いかなんて
いつの時点で判断するかで
随分と変わってしまう。

私たちは7日、14日続けることの効用を
軽く見すぎている。
7日、14日続けるために
本当に大変なのは最初の2、3回だけ。
1週間、続けてみるとよくわかる。
続けた後はまるで、
ずーっとやり続けてきたことのようで
1週間前とは別人な自分を
発見するはずだ。

あーーーっ!
手のひらにホクロが出来てるぅ。
この間までなかったのに‥。
シミにシワ、白髪にしがらみや責任‥と
年齢と比例して増えるものがある
とは感じていたが。
これから何が増えていくのだろう。

#ギリギリ体質な自分 に #諦めた私 は、
最近 #抗わない ことにしている。
締切当日、もしくは前日にやる。
もっと
大抵、#出来はさほど変わらない。
それどころか、
やらなくちゃ!
そろそろ手をつけなきゃ!
締め切りが迫ってくるヨォ…。
といった声に
ずーっとプレッシャーを感じつつ、
結局、〆切当日に仕上げることを繰り返すのなら、
最初から、当日にやる!と予定したほうが
精神衛生上も非常に良い。

このかるかんが好き!
送っていただいたかるかんのお礼メッセージへの
返信メッセージには
19周年おめでとうございます!
ngoro-ngoroがあったおかげで
救われた男より感謝の気持ちです!と。
わぁ…。
お影様はお互い様で
繋がっているのがご縁。
ご縁を最大に!なんて、
考える必要がないのが縁というのを
強く感じる。
さまざまな想いをエネルギーにかえて
良い20周年を迎えたいなぁ。

起業も、結婚も、進学も、
全ての選択と決断は望むライフスタイルを得るため
なのかもしれない。
ライフスタイル(生活様式)は日常なので
普段の感情に直結する。
そして、
いつも味わう感情は
ライフスタイルと直結している。
その関係性は時間軸によって変わり、
現時点では
ライフスタイルが感情に与える影響は
感情がライフスタイルに与える影響より強く、
未来は
ライフスタイルが感情に与える影響より
感情がライフスタイルに与える影響が強い。
理想のライフスタイルを得るために
全ての感情は役立つ。
さて、あなたはどんなライフスタイルに
向かいたいのだろう。

いや、好きかもしれない。
前夜に少しだけ準備をしてる自分、
今夜の残り物プラスαで
明日のお弁当をイメージしている自分、
卵焼きにちょっとしたおかずといったお弁当だけど、
the母をやらせてもらってる風で、
ちょっと楽しい。
娘のお弁当はイベントではなく
日常になったと言っても
出張の時は作れないので出来る限りだし、
いつまで続くやら…だけど。
お弁当箱をコレクトしてしまう。