
でんと構える
自分への叱責は恐れからきている。
悪い予測をしているから敏感に反応する。
自分に無駄に厳しくなる。
でんと構えてみる。
自分を疑うことをやめる。
どんな結果であろうが意味があると
自分を信じてみる。

自分への叱責は恐れからきている。
悪い予測をしているから敏感に反応する。
自分に無駄に厳しくなる。
でんと構えてみる。
自分を疑うことをやめる。
どんな結果であろうが意味があると
自分を信じてみる。

私はアナログな手帳を使い続けている。
手帳は1年使いきりのもの。
26歳から使い続けているし、
全て残しているので、
25年分の過去が本棚にある。
当時の手帳を開けると
当時の様子や私の思いが思い出される。
今年も残り数枚となった。
また、ひとつの区切りがやってくる。
この一年を振り返りつつ
令和元年の残りに粛々と向かいたい。

すべて人生は自分で決められることに
気付かなければならない。
既にお気付きなら、受け入れなければならない。
私たちは自ら決められる。
決めている。

落胆やショック、喜びも
期待値の高さに比例する。
例えば、
せめてここまでは!といった最低のゴールも
こうなったらいいな!といった最高のゴールも、
事実とのギャップに一喜一憂する。
大切なのは
事実をそのままに見ることで
自分の力を受け入れた上で
どうするか⁉︎といったその後の選択。

コンビニには海外の店員さんも多い。
中には本当に流暢に日本語を話されて
しかも、
素晴らしい気遣いをされることも多々あり、
感心してしまう。
ある日、ざるそばを持ってレジに行くと
「温めますか?」と尋ねられた。
そりゃ、わからんよね。
ネームカードには初心者マークがついてる。
二十歳とかかなぁ?!
高3の娘とそう年齢は変わらなさそう。
親御さんはさぞ心配だろうなぁ…。
いや、大丈夫ですと答えて
心の中で頑張れ!と応援。

受験ってこんなだったっけ?!
自分が思い返す受験と
我が家の子ども達の受験模様はかなり違う。
時代も違うし、制度も違うのだから
当然なのだろうけど。
私の大学受験はふざけていた…。
というか、幼かったんだと思う。
今の中3の息子に近い。
人が大人になるタイミングはそれぞれで、
当然、そのスピードも違うんだなぁ。
どんなこともあなたたちの糧となるはず。
あと数ヶ月。がんばれ〜!

【100人の男女とSEXをしたバイセクシャルの女装家セラピスト】
クノタチホちゃんをゲストにお迎えして、
SEXについての講座を開催。
自分の内面とSEX、
親子関係とSEX、快を求める、
愛について…etc
盛りだくさん!
チホちゃん、さすが!!!
最初は恐る恐るといった感じだった
SEXについての会話も
懇親会ではかなりオープンに。
楽しかったねー!
またやろう!

受験生の娘が
高校3年間は早かったと言う。
中学と比べると
あっという間だったらしい。
そうね。
これからもっと加速する。
一年、一年、どんどんスピードが増す。
こういった会話を娘とするようになった。
娘の感覚が子どものそれじゃなくなってきている。
私からすると
あなたとこんな会話をするなんて
本当に18年間があっという間だよ。

楽な姿勢というとダラーとした姿勢を思い浮かべるが、
本来、楽な姿勢とは良い姿勢のこと。
ダラーっと座ることに慣れているだけのことで、
良い姿勢になれれば、
ダラーと座ることの方を辛く感じるものだ。
日常もこれとおなじで、
どっちに慣れているかで変わってくる。
エネルギーを必要としない日常を望んでいるようで、
実は本来、自分のエネルギーを存分に
投じる日々の方が充実感が増す。