城ノ石ゆかりオフィシャルブログ
『思い立ったが吉日』

2016.04.21.

授業参観

私が講師の講座なのに、
途中抜けさせてもらって授業参観へ
行かせていただいた。

受講生の快い承諾のおかげで
新しいクラス、担任の先生、
授業風景を見れてほっとできた。

我が家の子達は、
受講生、会社のメンバー、
みなさんに育ててもらっています。

ありがとう!

2016.04.20.

野生

私は私の自分の動物的感覚、機能が
失われてゆくのは嫌です。

第六感まで含めて
いかに動物的感覚、野性味を
保てるかというのは
私にとって
ビジネスはもちろん、人付き合い、
成熟に於いても
大切だと感じます。

2016.04.18.

自衛隊車両

兵庫からの自衛隊車両が、
どんどん向かっていた。

あぁそうなんだ…。
目頭が熱くなる。

どうか、よろしくお願いします。

2016.04.17.

家族

普段、月の半分以上出張に出ていますが
今回の地震を家族と過ごせています。

本が落ちてきたり、
ずっと揺れているような感じを得たりしていますが、
一緒に居れていることそのものが
ありがたいです。

2016.04.16.

自己啓発本

自分に自信を持つ自己啓発本100選に
選ばれていました。

ダイエットに限った話じゃないと
読みこんでいただいたことに
感謝します。

2016.04.15.

限界

やれることには限りがあります。

時間や肉体、能力といった制約の中で
生活しているのですから、
当然です。

当然と理解しながら、
もっとやれる!
もっとやれたのでは?
と感じることもしばしばです。

やれることの限界をいかに広げるかも大切ですが、
限界の中でいかにクオリティをあげるか、
明日も明後日も同じ集中力を保てるか、に
注力することも
必要なのかもしれません。

2016.04.14.

生きるために生きている。

「私たちは生きるために生きている。」と知人が言います。
私たちは
「生きるために生きることで
生きることを知ってゆく」のかもしれませんね。

2016.04.13.

最大のチャンス

「挫折なしに人は変われない」と言います。

どんな状況であれ、
今のままが良いのでしょう。
それほどまでに
人は変化を恐れます。

だからこそ「挫折なしに人は変われない」のかもしれません。

もしそうなら、
挫折ほどの最高のチャンスはないです。
変化の訪れです。

2016.04.12.

浦島太郎

ポストに入っていた同窓会の案内を見て、
ビックリしてしまいました。

高校を卒業して30年も経っていたなんて…。

気付けば、
随分と長い時間が経過していたようです。

気分は浦島太郎。

あの頃に比べれば、
肉体はすっかり衰えましたが、
精神年齢は変わらない感じもします。

「過ぎれば皆まぼろし」ですね。

2016.04.10.

原理原則

一流の知識に触れるたびに
「原理原則、真理は同じ」なのだと感じます。

プロ野球選手も、
物理学者もプロの料理人も
一流の方の認知の根底には同じものが見えます。

これを原理原則、真理というのでしょう。

原理原則、真理が同じならば、
すべて解釈可能なはずです。

コレポンでは
認知の解釈を真理を元に
人生にどう活かすかといった内容を
書いたり、音声でお届けしています。

今月号からマンガでの事例が
加わります。

楽しみであるとともに
マンガであるからこそのダイレクトさに
気が引き締まる思いです。