
未来するであろう後悔に今、手をつける。
「後悔、先に立たず」
後に後悔してもどうしようも出来ない。
このままだと後悔しそうなことを
先持って味わい、
準備を怠らないようにしたい。
それでも完全な準備には程遠いはずだから。

「後悔、先に立たず」
後に後悔してもどうしようも出来ない。
このままだと後悔しそうなことを
先持って味わい、
準備を怠らないようにしたい。
それでも完全な準備には程遠いはずだから。

パターンで見ると
おなじ問題が繰り返されている。
課題が明確になり、
クリアーできれば
問題は起きなくなる。

過敏になってしまうことがある。
反応してしまうのは仕方ないが
反応した自分に振り回されないよう、
自分に言ってやる。
「いちいち反応しない。」

眠れないときは
無理して寝ない。
寝る時間が決まっていた方が
望ましいだけで
寝るために生きているわけじゃない。
でも、
翌朝は決まった時間に起きるんだよ。

見えないらしいが、
私はかなりの心配性。
達成感より安堵感をより感じることに
それは現れる。

小学校最後の運動会は
雨から始まり晴天で終わった。
1年生の時、9人分作っていたお弁当は
3人分になった。
変化しないものは一つもないという
普遍の法則の中、
小6の彼は
これからどう変化してゆくのだろう。

人はその気になれば出来ることがある。
ということは
「その気」になるか、ならないかが
出来る出来ないを分けるということ。
では、「その気」のスイッチは
どこにあるか?
それは未来の後悔と過去の後悔にある。
このままだと
1年度、5年後、10年後、後悔する。
昨日、先週、1年前、
はたまた遠い昔、
後悔したこと。
後悔をもみ消さず、
しっかり観る。
過去は今に、今は未来につながっているから。

悔いのないよう、
張り切っていきたい。
よろしくお願いします!

私が書く文章はとっちらかってるなぁ…と
眺めていたら、
そっか!と思い当たった。
文章だけじゃない。
私の人生がとっちらかってるんだ!

自分で自分を活かしてゆくことが
最も大切で、
人生で出来る唯一のことかもしれない。
決して独りよがりではなく
最大に自分を
活かすことを考え、行動する。
やってダメなら仕方ない。
でも、せっかく生まれたんだもん。
この生を活かしてみよう!