城ノ石ゆかりオフィシャルブログ
『思い立ったが吉日』

2019.10.05.

知らなかった…

感情的にならない方法、
自然に行動が変わるためのヒントに辿り着きました」っか。

全く知らなかった…。

直接、存じ上げないが、
うれしっ!

http://nanishu.com/archives/3617

 

2019.10.04.

犯人は自分

期限は良いものです。
そこまでなら頑張れたり、
踏ん張れたり。

ただ、期限が重くなってるケースもあります。

思い切って先に伸ばししてみると、
なーんだこの程度でいいんだ!

自分を追い詰めていた犯人が
自分であることに気づくでしょう。

2019.10.03.

私のために生きればいい

意識せずに
誰かのための選択をしていることが
私たちには多々ある。

あなたはあなたのために生きればいい。
私は私のために生きればいい。

そう。
それでいい。

2019.10.02.

視点の違い

辛い状況や大変な時を乗り越えれる人と
そうでない人の違いは「視点」。

「今」から見るか、
「将来」から見るかといった視点の違い。

今にフォーカスすると
自分の辛い気持ちばかりが大きくなる。
すぐ変わらない状況を恨めしく感じる。
幸せそうな人たちと比べてさらに落ち込む。

将来にフォーカスすると
この状況が起こった意味を考える。
この危機を乗り越え成長した自分を想像する。
周りの人と比べなくなる。

2019.10.01.

「今」と「あの時」は同じじゃない

アレはココにつながっていたのね〜!
と理解できるのは
アレから随分時間が経ってからだ。

渦中は全く理解できないどころか
なぜ?どうして?と
踠き苦しんでいることも多い。

こういうことを何度も繰り返しているなら
意味があると信じてみても良さそうなのに
なかなか信じない。

辛すぎた時期が続いたのかもしれないね。

いつだって「今」は「あの時」と
同じじゃないんだよ。

2019.09.30.

「出来る」「出来ない」じゃない

「出来る」「出来ない」がその人の価値に
大きく影響すると誤解している人は少なくない。

もちろん、「出来る」に越したことはないだろうが
「出来ること」だけが
その人の価値を高め、
「出来ない」ことがその人の価値を
下げるわけじゃない。

人には「出来る」こともあれば
「出来ない」こともある。

「出来ない」ことが
自分の価値をさげると思い込んでいると、
「出来ない」自分を受け入れられない。

「出来ない」自分を
認める強さがないことの方が
「出来ない」こと以上に問題だ。

2019.09.29.

一丸

保安検査場を通り、搭乗ゲートに向かうと
普段とは違う風景。

そこにいるみんながTVを向いている。
なんだ?
と私もTVへ眼を向けると
ラグビーW杯日本対アイルランド戦の68分。
日本、勝ってる!

静かにフライトを待つはずの人たち全員が
手を叩いたり、
声を出して応援している。

日本勝利でノーサイドとなった時には
拍手が起こった。

なんか良い!

インタビューまで見たいけど
あぁ…搭乗だ。

2019.09.28.

本屋さん

私は買った本にカバーをしてもらうことはない。
一気に読むし、持ちづらいし。

博多駅で本を購入すると、
定員さんは尋ねもせずカバーをしていた。
それもカバーは要らないという間も無く、素早く。

誰もがカバーをつけてと言うのか、
一冊だけ買ったからか。

きっと尋ねて返答をもらうまでの時間を待つのが
ロスと思っているのだろう。
その時、私以外のお客さんは居なかったが
テキパキとやっていた。

こういう定員さんだと
カードで支払うのも申し訳なく感じる。

彼女はとても優秀だけど…ね。

2019.09.27.

パピコ

私のバックは重いばかりじゃない。

時々、ん?と思うものが入っている。
特に酔っ払った翌日はその確率が高い。

先日はコレが。
そう!パピコのリング式の開けた跡。

酔っ払って食べたな私。
チョココーヒー味だ。
呑んだ後、食べたくなるんだよねぇ。
こういうの。

2019.09.26.

全力逃走中

やらなくちゃいけない仕事、
向き合わなければならない出来事、
締め切り…ということに対して
先延ばしという言葉がある。

「ある程度」なら先延ばしだが、
「ずっと」となると
もはや先延ばしではなく全力逃走中とも言える。

先延ばしは基本、疲弊する。
「気がかり」は自身のエネルギーを奪うものだ。

そんな自分を受け入れ、
逃走していても日常をリラックスして過ごせているなら
それは自分との付き合い方が
上手になっているのかもしれないよ。