不安定なとき

2020.07.27.

ヒントはいつも近くにある

同じことをやっても、
違う視点をもってやるだけで
心持ちは変わる。

心持ちが変わると疲労感も充実感も異なってくる。

アンテナを張って
気づく力を最大に伸ばすんだ。
ヒントはいつも近くにある。

2020.07.17.

本気

本気になるのには勇気がいる。

本気でやってもダメだったら
自分の力の程度に
直面化しなければならないから。

だからしっかり考えるといい。

ダメだった時のこと、
うまくいくにはどうやればいいのか、
本気でやらなかった時の未来の後悔。

やるにしろ、やらないにしろ、覚悟する。

2020.07.15.

身に付く

まだ身についてない知識や行為は借りもの。

何度も何度も自分に言い聞かせて
実践を重ねれば身に付いていく。

1回やって1つ身についたら、
2回目をやると2つ身に付く。
3回目には最初の1つを忘れてるから
2つ身に付くといった感じで
繰り返し繰り返しやり重ねることで
考えなくても出来る自分になっていく。

2020.07.10.

予定通り

そんな自己都合的な予定通りに進むものか。
何もかも予定通りには進むことはない。

うまく行くこともあれば、
失敗することもある。
誰もがそうで、とても自然なこと。

どれだけ事実に則れるか、
そんな自分をどれだけ許せるか。
どんな行為を選択するのか。

2020.07.06.

失敗

もちろん、
失敗の中にも得るものはあるし、
失敗したからこそ成すものもあるだろう。

だが、
自分の失敗を認めることができるのは力だ。

失敗を恐れている人や
成功で自分を測っている人は
失敗を認めることができない。

2020.07.04.

人を惹きつけるのは

『楽しさ』は人を惹きつける。
感情は伝染するから、
楽しんでいる人の周りには人が集まる。

『楽しさ』は強いエネルギーとなり、
周りを巻き込んでしまう。

2020.06.30.

負荷

ストレスや意地悪や不運などばかりが
何も負荷になる訳じゃない。

愛があることが
負荷になることもある。

親に対して自分に価値がないことを
申し訳なさを感じていたか…。

子どもが親に対する責任があるとすれば
自分の人生を楽しむこと。
その1点に限る。

2020.06.29.

感情はあなたの味方

感情を丁寧に扱うとは
感情のままに行動することでも
表現することではない。

もちろん、
無視したり、
感じないようにすることではない。

なぜ、その感情が生まれたのかを
考え、深めること。

感情はあなたの味方だ。

2020.06.28.

自分の感情

自分自身に向き合うにはまず、
自分の感情に向き合う必要があります。

怒り、悲しみ、妬み、悔しさ…
ネガティブな感情も
あなたの一部なのですから。

排除はできないのです。

2020.06.27.

自分への理解

自分の本質を自分で理解していないのだから
他人がわかるはずがない。

わかってもらいたいのなら
まずは自分への理解を
自分が深める必要がある。