
心持ち
どんな心持ちでやるかは、
プロセスに大きく影響する。
そりゃ当然、
結果も変わるだろう。
一流はその心持の取り扱いが
一流なんだ。

どんな心持ちでやるかは、
プロセスに大きく影響する。
そりゃ当然、
結果も変わるだろう。
一流はその心持の取り扱いが
一流なんだ。

伝えたい時に
私たちは想い余って
ぶっきらぼうに曖昧に伝えてしまいがち。
丁寧に、ハッキリと!
がポイントとなる。
相手の感情は相手しかわからない。

考え方は
時と場合との掛け算で
何倍にもなれば
何割減にもなり得る。
いつ、どんな場面で
どの考え方を使うかの選択と決断が大切で、
考え方そのものに良いも悪いもない。

やっと届いた!
九州はタイムラグがまだまだあるのに加え、
私が福岡に居る時間が余りないので
手に取るのが今となった。
みんな、優秀だ!
さてさて。

何故もこんなに運動会に心震えるかわからない。
テーマソング「ギャロップ」に血が騒ぎ、
一生懸命な姿に涙が溢れる。
娘の中学最後の運動会も
不用意にもトレンカとヒールの間が焼けてしまうほど
トラックに張り付いて
誰も彼も応援してしまう。


時間が足りない日々に
肉体の衰えがプラスされると
以前ほど、
アレもコレもとはいかなくなる。
その効用は
私にとって大切なものを
より明確に教えてくれること。

嫌いなこと、苦手なことでも
やらなんいかんことがあるったい。
と自分に鞭打ちやってみると
意外とやってよかった♪と思えることが多い。
やる前からいい気分で始めれる自分になりたいなぁ。

正しくあることより
今、「しーあわせ!」であることを
決断しても良いんだよ。
あなたは決めることが出来る。

中3の娘を見てると
軽やかに弾んでる心が見えるようです。
見えないものなのに
昔の人はよく言ったもので、
まさに「心が弾む」です。
沈まず、
ずっと弾んでいてほしいなぁと
母は願ってしまいます。

自分があかんことは
自分でよーくわかっている。
だからこそ、
自分が自分を奮起させ、
応援し、頑張らせんと
誰がこんな今のあかん自分を
応援してくれるん?