
もう全開で咲いている桜を博多で発見。
青空で全開な桜は春を告げている。
季節は巡ってんだな。
この桜をこれから何度楽しむのだろう。
誰と愛でるのだろう。
どんな思いで眺めるのだろう。
その時、
今年のこの想いを思い出すかなぁ?!

青空で全開な桜は春を告げている。
季節は巡ってんだな。
この桜をこれから何度楽しむのだろう。
誰と愛でるのだろう。
どんな思いで眺めるのだろう。
その時、
今年のこの想いを思い出すかなぁ?!

1日の始まりのブログを書くことが終わると
仕事がすべて終わった気になるから
困ったものだ。
12年も経つと染み込むもので
書きたい材料も日常に溢れている。
言葉足らずな場面も多い私は
伝えたい思いへのフラストレーションの解消にも
役立っている。
中学生の時、3年続いた日記以来だな。
いつか全てをまとめた書籍になるといいな。

読書会を名古屋で開催していただいた。
考えてみれば
名古屋市内で講座や読書会でお呼びいただくのは
これが初めて。
タワーを見上げ写真を撮る、
お上りさん状態で出会えた方々は
素直で優秀で楽しい方々ばかり。
このご縁に感謝し、
楽しすぎてハイボールが進む!

植物はお水のやり方が大事。
たくさんの水を与えても
根腐れしていまうし、
乾ききってしまっては枯れてしまう。
表土が乾いたぐらいに与えることで
水を求めている根は
ぐんぐん伸びる。
これは私たちの成長も同じじゃなかろうか。
情報や知識は多過ぎてもダメだし、
無さすぎても枯れてしまう。
欲したピークに手に入れることで
成長という根は促される。

本をご存じ無い方々と
既にご自身の課題に取り組んでらっしゃる方々が
入り混じったイントロダクション。
感じるものはそれぞれ。
この時間をどう感じたかは
あなたがこの時間をどう解釈したかによる。
そこにあなたのB(認知)はある。

体育会系が重宝されるのは
勝負が明確な世界にいたからではないだろうか。
自分の実力を目の当たりにされる。
自分のトレーニング不足が露呈する。
誰が見ても明確な勝ち負けの世界。
1点でも多く点を取った方が勝ちの世界は
言い訳は通用しない。
強くなくても
その世界に居たければ
他にやれることで尽力を尽くすしかない。
落ち込んでても仕方ない。
チームプレーであれば尚のこと。
勝負が明確で課題も明確。
どーのこーの言ってる暇など無いことを
身にしみて知ってるからじゃなかろうか。
城ノ石が2016年日本タウン誌・フリーペーパー大賞受賞の
フリーマガジン『ファンファン福岡』最新号にインタビュー掲載されています!

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先日まで背中の痛みがひどかった。
前のめりな姿勢は
頭の重みをダイレクトに首に与え、
老眼と裸眼の狭間にいる目の酷使は
さらに首に追い討ちをかける。
しかし、
決してそれだけではない。
新しい自分へのチャレンジは痛みを伴う。
「新しい自分」の選択はそれまでの自分を
捨てることになるから。
不慣れなやり方に
不安と恐怖を感じながら進んでいる歪みを
身体が表現している。
身体をメンテナンスしながら
進めてみるしかない。
やってみないことには
わからないんだから。

私は、私の行動や思考には作用できても
他の誰にも作用できない。
同様に他の誰も、
私の行動や思考に作用できない。
全ては自分の選択。
私は選択する。
私には選択する力があることを。

息子を見ていると思う。
面倒くさいに負けてる。
面倒くさいを先延ばしにすると
面倒くささは何倍にもなるのに。。。
小6といえど、
そういった経験を随分となさっているのに…。
早いうちに決定打が必要だな。