2019.10.08.

やらされてる感

嫌だと感じている時に人は
やらされてる感があることが多い。

「やりたくてやってるわけじゃない」
といった想いを持っていても
もし続けているのなら、
今一度、立ち止まって考える必要がある。

人は本当に嫌なことを続けはしない。

イヤイヤながらも続けているのなら
やったほうがいいと考えていて、
やる必要をどこか感じているのだろう。

やる必要があって
辞める覚悟がないのなら
自分が選んでいやっていることを
潔く認めることだ。

それでもやっぱり嫌なら
環境を変えるなり、選ぶなり、
自分で整えていかないと。

2019.10.07.

清々しく取り組む

重い腰を上げて取り組んだ時の気持ちいいこと!

例え肉体は疲れても
すがすがしいこと此の上ない。

こんな経験、
一度や二度じゃなのに
なぜ、最初から清々しく取り掛からないんだろう⁈

いい加減学んでほしいなぁ、
わたし。

2019.10.06.

自分と距離を置く日

辛すぎたのかもしれないね。

すると、
なかなか信じることができなくなる。
良い方向に向かう気がしない。

そういったときは
そんな自分を許してみよう。
そんな時もあると認めてあげる。

そして、
今日はそんな自分と距離を置く日。

2019.10.05.

知らなかった…

感情的にならない方法、
自然に行動が変わるためのヒントに辿り着きました」っか。

全く知らなかった…。

直接、存じ上げないが、
うれしっ!

http://nanishu.com/archives/3617

 

2019.10.04.

犯人は自分

期限は良いものです。
そこまでなら頑張れたり、
踏ん張れたり。

ただ、期限が重くなってるケースもあります。

思い切って先に伸ばししてみると、
なーんだこの程度でいいんだ!

自分を追い詰めていた犯人が
自分であることに気づくでしょう。

2019.10.03.

私のために生きればいい

意識せずに
誰かのための選択をしていることが
私たちには多々ある。

あなたはあなたのために生きればいい。
私は私のために生きればいい。

そう。
それでいい。

2019.10.02.

視点の違い

辛い状況や大変な時を乗り越えれる人と
そうでない人の違いは「視点」。

「今」から見るか、
「将来」から見るかといった視点の違い。

今にフォーカスすると
自分の辛い気持ちばかりが大きくなる。
すぐ変わらない状況を恨めしく感じる。
幸せそうな人たちと比べてさらに落ち込む。

将来にフォーカスすると
この状況が起こった意味を考える。
この危機を乗り越え成長した自分を想像する。
周りの人と比べなくなる。

2019.10.01.

「今」と「あの時」は同じじゃない

アレはココにつながっていたのね〜!
と理解できるのは
アレから随分時間が経ってからだ。

渦中は全く理解できないどころか
なぜ?どうして?と
踠き苦しんでいることも多い。

こういうことを何度も繰り返しているなら
意味があると信じてみても良さそうなのに
なかなか信じない。

辛すぎた時期が続いたのかもしれないね。

いつだって「今」は「あの時」と
同じじゃないんだよ。

2019.09.30.

「出来る」「出来ない」じゃない

「出来る」「出来ない」がその人の価値に
大きく影響すると誤解している人は少なくない。

もちろん、「出来る」に越したことはないだろうが
「出来ること」だけが
その人の価値を高め、
「出来ない」ことがその人の価値を
下げるわけじゃない。

人には「出来る」こともあれば
「出来ない」こともある。

「出来ない」ことが
自分の価値をさげると思い込んでいると、
「出来ない」自分を受け入れられない。

「出来ない」自分を
認める強さがないことの方が
「出来ない」こと以上に問題だ。

2019.09.29.

一丸

保安検査場を通り、搭乗ゲートに向かうと
普段とは違う風景。

そこにいるみんながTVを向いている。
なんだ?
と私もTVへ眼を向けると
ラグビーW杯日本対アイルランド戦の68分。
日本、勝ってる!

静かにフライトを待つはずの人たち全員が
手を叩いたり、
声を出して応援している。

日本勝利でノーサイドとなった時には
拍手が起こった。

なんか良い!

インタビューまで見たいけど
あぁ…搭乗だ。