
赤ちゃんへの対処と自分への対処 vol.6256
赤ちゃんが泣いているとき、
私たちは自然と想像します。
お腹がすいたのかな。
おむつかな。眠いのかな。
理由がわかれば、対処ができるから、
いろいろと手を尽くしてみるんですよね。
実は自分への対処も、
これとよく似ているんですね〜。
何を求めているのか。
どうしたいのか。
自分の本当の気持ちがわかれば、対処ができる。
なぜ赤ちゃんへの対処と似ているかというと、
自分のことなのに、
それが結構わからないからなんですよね〜。
私たちには、
恐れや不安、過去の傷ついた記憶がありますから、
わかりたくない心理が
働のかもしれません。
写真はコメダでいただいたお抹茶です。
今日は立春ですね。









