
結局… vol.5532
色々やってみたが変わらない。
結局、こうなる。
といったところがあなたなのだ。
そんな自分を引き受けていくしかない。
どう抵抗しても、
結局こうなる自分と一生付き合うのだから
そんな自分を楽しみながら対策を講じていこう。

色々やってみたが変わらない。
結局、こうなる。
といったところがあなたなのだ。
そんな自分を引き受けていくしかない。
どう抵抗しても、
結局こうなる自分と一生付き合うのだから
そんな自分を楽しみながら対策を講じていこう。

「本当のところ」なんてのは
なかなかわからない。
例えば自分のことだって
本人が誤解していることがあるんだから。
本当のところ以上に影響力があるのは
あなたがどう捉えるかだ。
私たちは見たいものを見、
聞きたいことを聞いているのだから
どう捉えるかは選ぶことができる。

恥をどの部分に感じるかは人によって違う。
怒りをどこに感じるかも人によって違う。
何に悲しみ、何を屈辱に感じ、
何を喜び、何に満足するかも人によって違ってくる。
その違いこそが
その人を現しているんだよね。
あなたは何をどのように感じているんだろう。
そしてなぜ、そう感じるんだろう。

思い込んでいる「〜べき」に
人はなかなか気づけない。
「そもそも」を疑わなければならないからだ。
物事がうまく進まない時こそ
思い込みに気づく最大のチャンスで
自分の能力を疑ったり、
出来ないことにイライラするより
そもそもの前提を見直してみよう。

最初の一歩は怖い。
だから、一歩踏み出したら
次の一歩もとっとと出そう!
最初の一歩が遠くに感じるほど、
一気に進んでしまおう。
あの一歩には意味があったと思えるくらいまで
どんどん前に行こう!
最初の一歩の意味を決めるのはあなただから。

言葉で誤魔化せたとしても
目は正直だ。
普段、
どこかに預けたりしたことがない愛犬を
ペットホテルで2泊預かってもらった。
迎えに行くと喜んでくれたが
普段は上段の優しい瞳なのに
帰宅後は下段の目で見つめられる。
「私を置いてどこかにいくんでしょ?信頼できない」
と言っているようだ。
さて私たちは今、
どんな目で世間を見ているんだろうね。

「願えば叶う」は本当なんだよね。
結局、叶うんだ。
なら、あなたはどうしたい?

終わった時は
終了したことに目が行きがちだが
終わると同時に次が始まっている。
夏休みが終わるということは
新学期が始まることで
プロジェクトが終わるということは
次が始まるということ。
さて、どちらに目を向けていこうか。

本屋さんで小説を買うと、
対象商品だからと
新潮文庫さんからのしおりを
プレゼントしてくれた。
なんだろうな…
妙にうれしい♪

甲子園をリアルに観戦するなんて考えたこともなかったけど、
ご縁あって初の甲子園。
親戚の子が出ているわけでも
九州勢が戦っているわけでもないのに
込み上げてくる想い。
こりゃ、なんじゃ???
一生懸命さや今までの想いが伝わってくる。
プレーしている選手からも、
ベンチの監督からも、
スタンドの応援席からもすごいエネルギー。
テレビで見るのとは全然違う!
経験って別世界だな。