城ノ石ゆかりオフィシャルブログ
『思い立ったが吉日』

2016.08.09.

自分の人生に言い訳しない。

あの出来事があったから…
親がこういう人だったから…

今が変わらないのかもしれない。

確かにそういう面はある。
仮説で理解したら
その思いは捨てる。

大人になったあなたには
選択し、決断する力が充分にある。

2016.08.08.

お休みの日はTシャツ、短パン、すっぴん。

まるで夏休みの子ども。

ONとOFFを分けることが
大事だとも思わないけど、
楽チーンは大事だなぁ。

フットワークが軽くなる。

2016.08.07.

あぁ…全て中途半端だったな。

と気づいた上で、
さてどうする?

どうしたい?

2016.08.06.

事実は私たちの想定を軽く超える。

私たちが思いを巡らし考えていることと事実は
決してイコールではない。

どんな仕組みかなんて
今、わかっている範囲のほうが
少ないんだ。

思考する労力を放棄して
法則に頼ろうとする心根は
事実から裏切られる。

2016.08.05.

いつも何が足りてない気がしてない?

何をやっても
足りない気がする。
満足できない感じがしない?

意識できているかどうかは別として
頭の中で「もっともっと」と
声がしているはずです。

どこがGOALなのでしょう?

どこまですれば満足がゆくのでしょう?

あなたが満足する時は訪れるのでしょうか?

少しだけ立ち止まって
あなたの中を見てみてもいいかもです。

2016.08.04.

蝶が舞い降りてきた!

ユングは原因と結果に関連性や因果関係のない、
しかし大切な意味を持つことを
共時性と呼びました。

人類の心の深い部分で繋がっていることを
普遍的なイメージパターンから
読み取ったのです。

私の前に舞い降りてきた蝶。

蝶はキリスト教では「復活」を意味し、
仏教では、あの世とこの世を行きかう力があるとされ、
「輪廻転生」、
新しい自分になる、
強く変化するという意味があります。

さて、
何と解釈しましょうかね。

2016.08.03.

もっと深いところで自分を信頼してみる。

私たちは心のどこかで
「頑張ったからやれている」
と信じている。

それは正しいのだけど、
「頑張らなくてもやれる」ことにも
チャレンジしてみる。

淡々とやるべきことに集中するというか、
塞翁が馬の体現と言ったらいいかなぁ。

2016.08.02.

なぜ、中身のPCを忘れるかなぁ

これにもきっと意味が…
ねぇよ。

全ての思考は「×時と場合」。
正しい使い方をしないとね。

2016.08.01.

10キロ痩せるには1キロから。

「ローマは一日にして成らず」
「1000里の道も一歩から」

何事もひとつひとつやってゆくしかない。

「3歩進んで2歩下がる」
の繰り返し。

しかし、1歩づつでも進んでいると
「気づけば遠くに来たもんだ」
になっている。

2016.07.31.

蝉が盛夏を知らせ、

トンボが秋の訪れを告げている。

7月も今日で終わり。

今年も残す所5ヶ月となる。
気が早いと思われるかもしれないが、
日曜日もあと20回ほど。

あっという間に今年も終わるぞ。