
自分が自分に課したルールに人は苦しむ。
ルールの有効性は時や場で変わる。
当時は有効だった、
自分が自分に課した古いルールに縛られ、
苦しくなっている。
その上、
そのルールは当前すぎて
意識できない。
ルールが見えた時、
そうだったのか…とがっくりすると同時に
人は許しも得る。
人生のアップダウンは自作自演なんだな。

ルールの有効性は時や場で変わる。
当時は有効だった、
自分が自分に課した古いルールに縛られ、
苦しくなっている。
その上、
そのルールは当前すぎて
意識できない。
ルールが見えた時、
そうだったのか…とがっくりすると同時に
人は許しも得る。
人生のアップダウンは自作自演なんだな。

私の母の身長は150センチなかった。
夜、車で迎えに来てもらうと
運転席の母は小さすぎて
まるで無人carに見えた。
母はいつも優しく、
強かった。
身体は小さかったが
大きい存在のだったなぁ。

じゃないとタイムが落ちる。
毎月、お願いしている漫画の確認原稿が
送られてきた時、
枠からはみ出して描いてある絵を見て
このことを思い出した。
プロはGOALの先を
GOALと見立ててるんだよね。

このシンプルな質問に
答えられるだろうか。
答えることができれば
それは手に入るだろう。
望んでるのに手に入らないのではなく、
何が欲しいかが明確じゃないゆえに
取りに行けてないだけのことなんだ。

やり続けていることには
必ずメリットがある。
doingレベルでどんなに避けようとしていても
beingレベルで求めている感情がある。
やり続けることにはメリットがあり、
繰り返すことには
気づくべき認知がある。

青葉が透ける。
空が透ける。
心が弾む新緑の季節。
全てが一新されていくよう。

多くの懐かしい顔に、
元気だった?
その後、どうなった?
と、
言葉が止まらない。
結婚の報告あり、
離婚の報告あり、
育児の相談あり‥。
生きていれば、色んなことがある。
マーノマーノさんに主催していただいた
楽しい時間はあっという間。
今回もありがとうございました。

課題はあなたの感情欲求を隠すために
巧みに仕組んでいることが多く、
自分でしかけたトラップに
自分で引っかかってる状態。
課題がわかれば対処は十分可能で、
課題が明確になった時点で
解決したも同然。

自分の苦手をよく知ることによって
回避することができる。
得意な方に
持っていくことも可能。
何が苦手で
何が得意なのか、
といった分析は大人の努力となる。

負のサイクルに陥るパターンが必ずある。
そこから抜け出すのには
その目的を知ることが鍵となる。
感情には目的があり、
行為にも目的がある。
意識ではどうだろうが
私たちは心から望んだ今を作り出している。
その目的さえわかれば
あとは如何様にもなる。