
plus minusゼロ
出来なかったことにフォーカスしているか、
出来ることにフォーカスしているかでは
やれることが変わるだろう。
自分のことばかりにフォーカスしているか
周りの人ばかりにフォーカスしているかで
つながる人が変わるだろう。
私たちは目が向いている方に
進んでしまう。
今、どこを見てる?

出来なかったことにフォーカスしているか、
出来ることにフォーカスしているかでは
やれることが変わるだろう。
自分のことばかりにフォーカスしているか
周りの人ばかりにフォーカスしているかで
つながる人が変わるだろう。
私たちは目が向いている方に
進んでしまう。
今、どこを見てる?

出版までのスケジュール
【原稿アップ ⇨ 原稿入れ ⇨ 初校出し ⇨ 初校戻し ⇨ 再校出し ⇨ 校了 ⇨
印刷所入れ ⇨ 見本出来 ⇨ 配本 ⇨ 発売】
見本が出来上がってきた!
残すは配本と発売の2行程のみ。
アマゾンでの予約も始まった!
編集者の安田さんが届けてくれた。
ありがとーう!
実感わかないけど
いよいよだなぁ…。

うちの子ども達はわかっているのだろうか?
・3年って1ヶ月が36回しかないことを。
・中学生活、高校生活がすでに30回しかないことを。
・部活はもう24回しか練習しないこと。
・受験モードまで20回切っていることを。
わからんよね。
私も学生の頃はわかってなかったもん。
私は2017年が残り4回であることを理解して
今日を進めなきゃ!

同じyesでも
断れない故のyesと
断ることが出来た上で自ら選択したyesは
ぜんぜん違う。
同じ選ぶでも
選ばれた中から選ぶのと
選んだ中から選ばれるのでも
ぜんぜん違う。
自ら選んだyes、
選んだ中から選ばれる選ぶがいいな。

守りが整った後、攻めとなる。
一旦、その場から離れて
守りを整えることは
決して負けではない。
逃げただの負けただのという奴がいるかもしれないが
わからん奴には言わせておいたらいい。
あなたはまだまだ若い。
じっくり構えて
丁寧に取り組むんだ。

自分が整うと周りが整う。
つまり、
周りが整っているのは
自分が整っている証。
また、逆もおんなじ。
自分の整いは
周りのそれに影響を与える。
私が私を整えると
周りも整っていくなんて
何とありがたい。

新刊のタイトル《感情のしくみ》に便乗して
493冊を1セット限定で予約販売した。
公開から1時間後、
S社長から早速のエントリー。
さすが出来る男は違う。
いつもスマート!
おっちょこちょいな私を
心配していただいてるのだろう。
発売前の新刊の予約も
続々いただいていて
本当にありがたい。
いつも多大なる応援、
ありがとうございます!
精進してまいります。

間違いを必要以上に恐れるのは
間違いを犯した自分には価値がないと思うから。
すなわち、
自分には価値があるのか?!
といった強い恐れの種を持っている人ほど
間違うことを心から嫌う。
事実は誰だって間違える。
人生では必ず
間違わなければならないことになっているのなら、
若いころ間違っておいたほうが断然いい。
年を重ねて間違うと
修正しにくいし、
若いころのそれに比べてダメージも大きい。
いつか間違うものなら、
若いうちにやりつくさなくっちゃ!
と間違いだらけの人生をやってきた私は思う。

他者から承認されたいという欲求は
確かに頑張りを後押しする。
他者承認は自己承認を援護もする。
しかし、
他者承認欲求に基づいた行動は
裏切られやすい。
それに
誰彼問わずみーんなから認められたいの?
私は私が認められたい人に認められたい。
つまり
私を認めれるに値すると私が認めた人に
私は認められたい。