
里芋?
なぜ、こんなところに里芋?
しかもかなり大きい。
買い物袋から落ちたのか⁈
だけど、里芋1個なら
落としたことに気づかないよな。

なぜ、こんなところに里芋?
しかもかなり大きい。
買い物袋から落ちたのか⁈
だけど、里芋1個なら
落としたことに気づかないよな。

愛犬の散歩をしていたら
偶然みつけたから!と
知らないおじさまから差し出された
四つ葉のクローバー。
わぁ!
ありがとうございます。

価値のあり、なしは
評価できる人がいるかいないかによって
随分変わる。
解釈の幅や深さによっては、
価値あるものでも存在しないかのように扱われてたり、
無くなってからじゃないと
その価値に気づけないことも少なくない。
価値を見誤らないためにも
如何に物事を見ていくか、
どこをどう取り扱うのかによっても
その価値は随分変わってしまうことを
意識しておく必要がある。

うまくいっているように感じていたことが
実はそうじゃなかったり、
目の前のガタガタが最高のチャンスだったり
よくわからん。
どうすれば…と立ち止まることは
今までもあったし、
これからもたくさんあるんだろう。
問われるのはいつも、
あなたはどうしたい?
そのための覚悟はある?だな。

今日は弊社の設立記念日。
弊社は創業から22年が経過し、23年目に入った。
創業当時は電話やFAXがメインだったが、
今や何もかもオンライン。
創業当時、独身だった私は結婚し、
二人の子どもを出産し、
長らく4人世帯だったが
今春は娘が進学で家から出ていき
3人世帯となった。
あらゆることが変化している。
唯一、弊社のミッションだけが
創業当時から変わらない。
23年目もどうぞ
よろしくお願いします。

自粛生活が長くなるに従って
必要なものが変わり、
欲しいものも変わっていく。
生まれた家庭に適応するように
私たちは自分を作ってきているが
環境に適応するように変化することは
ずーっと続いていくものなんだなぁ。

一体、どうなったら満足なのだろう?
書き出してみよう。
書き出したものに矛盾はないだろうか。
到底無理なことを想定してないか。
できることには限りがあることを
受け入れられずにいないか。

出来事をどう解釈したかで、
感じることは変わり、
やることは変わる。
解釈のバリエーションの幅を広げ、
選択していく力をつける。

自分を傷つけることが自分しかできないように
自分を喜ばすことも自分しかできない。
どうすれば納得し、
どうすれば喜び、
どうなったら落ち込み、
何に傷つくのかといった
物差しを選ぶのも自分の選択で、
自分とどう付き合っていくのかに寄る。

将来と言われると
随分、先まで考えてしまうが
シンプルに1年後を考えてみる。
来年、どうなっておきたい?
今年をどう振り返りたい?