城ノ石ゆかりオフィシャルブログ
『思い立ったが吉日』

2020.11.18.

免許書はブルー

免許更新の案内が来た。

更新後の免許書もブルー。

ゴールドへの道は
5年間違反なしか…。

頭で考えたらそう難しいことじゃないんだけど
いつも慌ててる私にとっては
なかなか手強い。

2020.11.17.

燃える

「課題がある」といった見方をすることを
私が嫌いじゃないのは
クリアすることに喜びを感じるタイプだからだろう。

尻込みしたくなることでも、
燃えることができる。

「課題」と言われただけで
いやーな気分になる人は、
別の、自分にフィットする言葉を
探しておくといいね。

自分がスムースに動き出すワードを。

2020.11.16.

原因は誰?

人生の原因があなたなら話は早い。

あなたが変われば
人生は変わる。

一度、自分の責任だと全てを引き受けてみよう。

解決できないと諦めていたことが
解決してしまうかもしれない。

2020.11.15.

年齢に応じたやり方で

年齢に応じてやり方は違う。

まだまだ体力があり、
しかし経験に乏しい若い頃は
がむしゃらや必死にやることが
大切だったりする。

その荒削りなやり方に
大人は手を差し伸べたくもなる。

しかし、
十分に経験し、
体力的に自信がなくなってきている大人は
違うやり方をする必要がある。

必死や根を詰めてではなく
楽しくやる。

楽しみつつ、
身が詰まった時間を過ごす。

年齢によってやり方を変えることは
今の自分を許し、受け入れ、最大に活用すると言うこと。

2020.11.14.

お釣り忘れ

コピーを1枚したいだけなのに小銭がない。
仕方なく千円札を入れてコピー。

おっちょこちょいの自覚がある私は
原稿の忘れがないかチェックし、
領収書を取り、
コンビニを後にする。

次のお店での会計時、
私の財布にはコピーのお釣り990円が
入ってるはずなのに小銭がない。

お釣りの取り忘れ!だ。

コピーをしてから30分後、
一応コンビニに戻ってみると、
お釣りのボタンもおされずに
990円の残高表示のままだった。

いつも本当にありがとうございますm(_ _)m
精進します!

2020.11.13.

何をもってしても敵わないことは

「どこで」や「何のために」以上に
「誰と」を重視する私が
「一緒にお酒を飲みたい人」となると、
私にとっては最高の褒め言葉。

「ご一緒したい」
「時間を共にしたい」といった
理屈抜きの「好き」に敵うものは
無いんじゃないのかな。

2020.11.12.

ふとしたときに

お父さんが大好きだった私は
「お父さんみたいになりたいと思っていたなぁ」と
自分の子どもの頃を思い出していた。

そうしていたら
ふと、ハッキリわかった。

いや、ちがう。

私はお父さんみたいになりたかった訳じゃなく、
お父さんを喜ばせたかったんだ。

うん。そうだ。

2020.11.11.

そこがチャンス

そこを言われると痛い…
嫌だ…
こういうの嫌い…
は、全部チャンスだ。

苦手で本当は避けたいところだけど、
踏ん張って補えば
あなたがさらに魅力的になるところ。

2020.11.10.

自分を最大に発揮する

人の話を聞くことが仕事になって26年。

その話の中身には
いつの時代も変わらない
人生のテーマのような内容があれば、
その時を反映するような内容もある。

最近、増えてきていると感じるのは
「いかに自分を発揮するか」
「この自分で生まれたことを
最大に活かすにはどうしたらいいか」
といった今後の生き方について。

いいねぇ。
時代の空気が変わっていっている。

2020.11.09.

ほんのちょっとでいいんだよ

たくさんやらなくていい。
ちょっとでいいんだ。
ほんのちょっとだけ。

ほんのちょっとの勇気、
ほんのちょっとの前進、
ほんのちょっとの諦め、
ほんのちょっとの許し、
ほんのちょっとを始めると
随分な変化が起こりはじめる。