城ノ石ゆかりオフィシャルブログ
『思い立ったが吉日』

2021.04.25.

いつもそうだった

もっと早く気づくべきだった…
遅かった…

と思っても
実は遅くないんだよね。

いつもそうだった。

後悔した時点からでも手をつければ
十分な効果を発揮する!

2021.04.24.

うまくやらなきゃ!が反射的に発動する人がいる。

うまくやらなきゃ!が
反射的に発動する人がいる。

うまくやれるか⁈は確かに大事だけど、
その前に、
うまくやりたいことなのか?

今後も付き合いたい人なのか?
本当にその場でうまくやりたいのか?

うまくやれることと
それをやりたいかどうかは別物だよ。

2021.04.23.

ゆかり50周年!

あれ?!同い年???

我が家のふりかけ入れに入っていた
三島のしそごはん用「ゆかり」。

裏に印刷されてたので
全く気づかなかった。。。

調べてみると
同い年ではなかったが、
まぁ近い。

味が好きな上に、親近感湧くなぁ。

2021.04.22.

ちょっとが苦手

ちょっとだけやるとか、
ちょっとづつ進むとか、
ちょっと我慢するとか、
「ちょっと」が苦手。

例えば、
甘いものをちょっとだけ、
アルコールをちょっとだけ、
趣味の時間を少しだけ、
なーんてうまくやれた試しがない。

「ちょっと」をするぐらいなら
私は一気にやりたい。

2021.04.21.

経験しないとわからない

普段、生活をしていると
私たちの身近に「死」はない。

頭ではいずれ終わるとわかっていても、
限りがあることにハッとするのは
大切な人ともう二度と逢えないことに直面化した時や
その想像がリアルにできる時。

私は母が亡くなって初めて「死」を実感した。

自分の「死」に直面化した訳ではないので、
何もわかってないのかもしれないけど
いのちに終わりあることをリアルに感じた時ほど、
自分にとって必要なことや本当の願いが
はっきりとする機会はないのかもしれない。

すると、
病気や怪我というのは
やっぱり大きなギフト的な面があるってことだよね。

チャンスなんだよね。

2021.04.20.

触れるものを大切に扱う

心が触れるものも含めて
直接、自分に触れるものは大切にしたい。

 

 

例えば、言葉。

なんか…わざとらしく感じるから
アファメーションとかはあまり得意じゃないけど、
触れる言葉は大切にしたいと思っている。

影響を受けるとわかっているのに
それをぞんざいに扱う気にはなれない。

 

例えば、付き合う人。

断れない付き合いも当然あるけど、
誰と付き合うか、
誰と長い時間を共にするかは選びたい。

付き合う人によって変わる一面が
人にはあるのだから
良い影響を与えあえる人と付き合いたい。

 

例えば、環境。

ミニマリストではないし、
それを決して望んでもないけど
整理された環境でありたい。

気がかりがたくさんあるような状態では
エネルギーが削がれるので
どこに何があるか、
今、何が必要かがすぐにわかる自分でありたい。

 

 

普段、無自覚にいろんなものに触れている。
ひとつひとつ、整えたいね。

 

 


↑↑東洋経済オンラインに転載されています↑↑

2021.04.19.

自分を引き受ける

どんな自分であっても
「自分を引き受ける」ということにおいては
誰もが平等で、
年齢も性別も立場も何も関係ない。

仮に、
あの立場だから…
あの年齢だから…
と許されるとしたら
それは温情ではなく侮辱に近いと私は思う。

責任を取るということが
「自分を引き受ける」力があることなら
責任を回避するというのは
自分に力がないことを認めたこと。

意地でもいい、
「引き受けないとだけは言わない」と
決めることが大事だよね。

2021.04.18.

「今日は休んで、また明日から!」といった楽観力

トントン拍子にうまくいくに越したことはないけど、
そう予定通りには進まないもの。

以前に戻ってしまったり、
立ち往生状態になってしまうことは
よくあることで、
そんな時に問われるのは
折れても立ち直ってくる復活力。

「今日は休んで、また明日から!」といった楽観力が
復活力を支えているのかもしれないな。

今日は1日、休んでみますか。

2021.04.17.

どんなつまらなく思えることでもやりたいことをやってみる

どんなにつまらない、
生産性がない感じがすることでも
ふと心に浮かんだやりたいことをやってみる。

やりたいことをやると
どんな気持ちになるかをよーく観察する。

やる前のドキドキ感、
やってみたら想像以上だったり、
残念だったり、あっけなかったり。

こんなことをやりたいと思ってたの???と
自分に問いてみたり。
逆に、次回を考えるだけでキラキラできたり。

やった私は、やる前の私とは確実に違っている。

成果とは関係ない。
やった分、前に進むんだよ。

 

2021.04.16.

もう二度と戻りたくないあの頃

もう二度とあの頃には戻りたくない
あんな経験はゴメンだ…と
感じるような過去があなたにあるかもしれない。

それは
よく頑張ったってことだよね。
よく乗り切って今があるということだ。

だから、
当時の自分をしっかりねぎらおうね。

よく乗り越えたよなぁ〜って
いたわってあげようね。