
何のためにしているのか vol.4876
私たちは「何のためにやっているのか?」を忘れがちだ。
だから、忘れない工夫が必要となる。
例えば、日々に結びつける。
歯磨き、ベットに入る、トイレ行くなど
毎日必ずやること、目につくものやルーティンと目標を紐づけるんだ。
洗面台に目標を書いた紙を貼っておけば
歯磨きのたびに思い出すことになるだろうし、
スマホの待ち受けにしていたら
開けるたびに目標を見ることにもなるだろう。
あなたの生活に合った目標を忘れない工夫をしてみよう。

私たちは「何のためにやっているのか?」を忘れがちだ。
だから、忘れない工夫が必要となる。
例えば、日々に結びつける。
歯磨き、ベットに入る、トイレ行くなど
毎日必ずやること、目につくものやルーティンと目標を紐づけるんだ。
洗面台に目標を書いた紙を貼っておけば
歯磨きのたびに思い出すことになるだろうし、
スマホの待ち受けにしていたら
開けるたびに目標を見ることにもなるだろう。
あなたの生活に合った目標を忘れない工夫をしてみよう。

経験したことであれば、
流れが見えたり理解が深かまったりするのだけど
経験していなければ全く見えない、
わからない。
同じ年数生きていても
それぞれ経験してきた分野は違うから
先が読める分野とそうでない分野が誰にでもあるよね。
経験したことのない分野に踏み込んでみる。
安定したところからあえて不安定なところへ。
これが自分を広げる手っ取り早い方法だね。

期限を決めれば、夢は予定に変わる。
「いつか」という日は一生来ない。
夢に期限をつけるだけで
時間が意識できる。
やるべきことが明確になる。
リアル感が増す。
期限をつける話をすると
守れなかったことを気にする人がいるが、
守れなかったら伸ばせばいいだけ。
守れなかったとしても、
期限をつけていない時より期限を設けた時の方が
確実に進むはずだよ。

これは嘘じゃない。
願うだけで全てが叶う魔法はないけど
願ってないことが叶うとは思えない。
こうなったらいいなぁ♪
これができるようになったら嬉しい!
と
願うことから始めたらいい。
ニヤニヤ妄想できるのも力だし、
だんだんとその夢の情報が集まってくるようになるから。

ダメでいいんだよ。
ダメでいいからやってみよう!
ダメでいいから試してみよう!
ダメでいいから思いつきに従ってみよう!
ダメで構わない。
進まなくていい。
やるだけやってみるんだ。

思い込みが強い時は
自分に思い込みがあること自体を想像できない。
それでやれてきたり、
成功していたなら尚のことだ。
いつの間にか、
わかっているつもりになってしまう。
特に相手に見る嫌悪感は
自分の思い込みに気づくサインな場合が多い。

人との関係には距離や頻度、温度がある。
近かったり遠かったり、
しょっちゅうだったり、たまーにだったり、
冷たかったり温かかったり。
ただ、
距離や頻度は関係性を温かいものにするために大切だけど
温かい関係に距離や頻度は関係なくなるんだよね。

当たり前のことだけど、
今が8月ということは
これが終われば9月で、
9月に入ると急に秋の色が混ざりだす。
10月は秋本番となり、
寒さを感じる11月となったら次は師走。
2022年も終わってしまう。
暑い今は師走なんて考えられないけど
年末なんてすぐなんだよなぁ。

doingの先にbeingはある。
doingが達成できれば
beingにいける。
doingでモタついていると
beingにはいけないんだ。
だから、
さぁ!やろう!!!
まずは少しでも「できる」を増やしていこう。
どーのこーのはその先だ。

両方とも大切なことは多い。
例えば、
自分を通すことも大切なら
自分の正しさを脇に置くことも大切だし。
流れを作っていくことも大切なら、
流れに身を任せることも大切。
どちらかではなく、
どちらも大切にする。
となると、
鍵となるのは選択だね。