
信頼できる自分か
結果は天に任せるしかないが
プロセスは自分主導で出来る。
全力で取り組んでるか?
出来る全てをやりきったか?
信頼に値すると思える自分を自分でやる。
しっかりと絆を結ぶ。

結果は天に任せるしかないが
プロセスは自分主導で出来る。
全力で取り組んでるか?
出来る全てをやりきったか?
信頼に値すると思える自分を自分でやる。
しっかりと絆を結ぶ。

私は基本、止まりたくない。
自転車と同じで
始動の時にエネルギーを要するぐらいなら
スピードを落としても
ずっと走り続けていたい。
その方が私はラク。

事実を観ることは
なんて難しいのだろう。
見えるものは限られていて
私たちは自分の顔さえ
自分の目で見ることはできない。
せめて観えないものがあることを
心得ていないと。

早い朝は
太陽の恵みをたくさん享受できる感じがして嬉しい。
洗濯ものもバンバン乾くし
気持ちいーい!
幸せなんだなぁ。

チームやグループには
そのチームやグルームの色が出てくる。
良い色の場合もあれば
そうでない時もある。
組んだメンバーの影響を
強く受けるのだろうが
良い色にならないともったいないよな。
気づけてるかな⁈
あなたが属しているチームの色。

自由は晴々したものではある。
しかし、
同時に孤独で不安でもある。
ここを理解していないと
いつまでも自由になれない。
プラスとマイナスの感情が共存する。

100回の練習より1回の本番のほうが
学ぶことが多い。
本番で力を発揮するための練習だから
本番の経験が
効果的な、必要な力をつけるために
何をしたら良いのかを明確にする。
最初からうまくいくなんてことはない。
今、何が欠けているのか、
何を補う必要があるのかを知るために
本番に臨む。

心からの信頼と気持ちの安定は相関する。
自分の選択を疑っていては
相手への信頼は生まれない。
信頼は自身への信頼から始まる。

やっていることに意義を見出したら
人は強さが増す。
自分のためにやるより
誰かのためにやる方が強くなるのは
そこに価値ある意義を見出しているからだ。
どうしてそれをやるのか。
なぜ、私がやるのか。
この答えが出たものに人は強くなる。

なぜだが、
私が伝えたい人ほど肝心なところをスルーする。
気づく力によって成長に差が出るとすると、
大人になるほど
わざわざ苦い言葉を口にしてくれないから
気づける人と気づけない人の開きは
だんだんと大きくなっていく。