
繋がっていくご縁
出版を記念して
チホちゃんが開催してくれた講座では
本当にたくさんの方々との出会いがあった。
ぷーこさんも
その講座に参加してくださっていた一人。
そして、
そのぷーこさんが
読著会に私を呼んでくださって、
またまた、たくさんの出会いがあった。
「神回」と言っていただき、
アンケートに綴られた言葉がキラキラしていて
心から嬉しい♪
チホちゃんを始め、
ぷーこさん、小林さん、
ご参加の皆さん、ありがとう!
繋がっていくご縁は楽しいなぁ♪

出版を記念して
チホちゃんが開催してくれた講座では
本当にたくさんの方々との出会いがあった。
ぷーこさんも
その講座に参加してくださっていた一人。
そして、
そのぷーこさんが
読著会に私を呼んでくださって、
またまた、たくさんの出会いがあった。
「神回」と言っていただき、
アンケートに綴られた言葉がキラキラしていて
心から嬉しい♪
チホちゃんを始め、
ぷーこさん、小林さん、
ご参加の皆さん、ありがとう!
繋がっていくご縁は楽しいなぁ♪

腹にストンと落ちる時がある。
逆に、
散々考え、
散々色々やっても、
腹に落ちない時がある。
頭でわかっているのに
腹落ちしていないのは
納得できていないからだ。
納得できるかどうかは、
そのことを受け入れているかどうかで、
別の言い方をすると、
事実を認めているかどうかだ。
それはある意味、
こうあってほしい自分を諦めれるかどうか。
こういった構造がわかっているのなら
とっとと諦めてしまえばいいと考えるかもしれないが
思考通りにいかないのが人の常で、
諦めるのには時間がかかるんだよねぇ。

好きをうまく利用しよう!
好きなものから手をつける。
気分を乗せていく。
気分が乗ったからと言って
嫌いなものへの抵抗感や嫌悪感は
減るわけではないが、
勢いがつく。
その勢いを利用して嫌いなものに
ちょっぴりだけ向かってみる。
ちょっぴりでも向かうことができれば
だんだんと嫌いなものへの拒否反応は薄らいでいく。
だから
堂々と好きなものから手をつけよう!

新しい気持ちで始めよう!
新しい1週間が始まる‼︎
「エッ⁈今日は月曜日じゃないよ!
水曜日だよ」って?
新しい気持ちで始めたい時と
月曜日がいつも合うとは限らない。
だからって
月曜まで待ってたらもったいないじゃない。
だから、今日から始まる1週間を
新しい気持ちで始めよう!
これからをどんな1週間にしよう?
どんな過ごし方をしたら
1週間後はもっと自分を好きになりそう?

苦手なものと得意なものでは
捉え方にずいぶん差がある。
例えば、
料理が苦手で、スポーツが得意なら、
料理がうまくできない時は
スポーツがうまくできない時に
置き換えて考えてみる。
失敗した時、
苦手な料理なら「才能がない…」になっても
得意なスポーツなら
「やりかたが違ったかな?!」となるはずだ。
辛抱が必要な時、
苦手なことは
「これやる???」と後ろ向きでも
得意なことなら
「これを乗り切れば!」と前向き。
やれることとやれないこと、
やれる時とやれない時は
思考がすこーし違っているだけ。
苦手なことを克服するには
得意なことと「思考」をリンクさせる。

後悔することはよくないことのように言われるが
後悔すること自体が悪いのではない。
後悔した後、
どうするかが課題のなのだ。
変えれない過去を長い間、
思い悩むことをもっとも懸念していて、
後悔した、その悔しさを未来に役立てるなら
後悔はかなり役に立つ。
それどころか、
何をどう後悔しているかを
よく観察し自分への理解を深めるほど
心に杭を打つことができるだろう。

「あんな風になりたくない」は強くあっても、
「こうなりたい」が薄いんだよね。
会社にもよくいるよね、
批判ばかりを言って
代替え案や自分の考えを出さない人。
「あんな風になりたくない」ばかりが大きくなると、
自分は何もやらないただの批判屋になってしまう。
あなたはどうなりたいの?
「こうなりたくない」も意志だから
それをヒントに
「どうなりたいのか」を明確にしてみよう。

カルガモ親子が道路を横断している!
(慌てたので写真ブレてる)
ココは福岡市中央区。
決してのんびりした田舎道ではない。
車が行き交う道路を
子連れのカルガモが渡っている!
TV以外で初めて見た…
お母さんはキョロキョロ周りを見ながら必死に。
そのお母さんについて歩く子どもたち。
(動物だって植物だって)誰かの、
頑張っている姿を見ると、
こちらも刺激を受ける。
勇気をもらう。
あいつらも頑張っている!
私も頑張ろう!

傷ついてるのに
傷ついてることを自分に許さない人がいる。
傷ついている自分にさらに
追い討ちをかける人がいる。
傷つくことは誰だってある。
そうは見えない人たちだって傷を負っている。
あなただけじゃないし、
かすり傷も無数に受ければ
身体へのダメージは大きくなるさ。
だから、
傷ついていることは悪いことでも
ダメな証でもない。
痛みに許可を出そう。
傷の手当てをちゃんとしよう。