変わりたい時

出来事の解釈の仕方に「わたし」が映し出される
同じ出来事が起こっても
人によって反応は違う。
誰かと解釈を共有してみるとよくわかる。
出来事の解釈の仕方に
その人が映し出されている。

感情は移ろうもの
感情は移ろうものだ。
最初はこれしかない!と疑いもしなかったのに段々と
これでよかったのか?と不安になってくるケースもあれば、
逆に
初めは嫌な気分でも
これでよかったんだ♪と
どんどん確信めいたものに変わるケースもある。
自分が今、何を感じているのか
どう変化していくのか
よーく観察しておく必要がある。

残念な自分を認めたらいっきに始まるヨォ。
事実に向き合えないときは当然、
問題解決はしないし、
逃げてる自分を自分はよくよく知っていて
そんな自分をダメだなぁ…と嫌っている。
けど、
向き合えると、
残念な問題が山積みであったとしても基本、
向き合えた自分が気持ち良い!
そんな自分はやっぱり好きなんだよね。
失敗して逃げ回って
逃げきれないと諦めて
事実に向き合ってからがスタート!
残念な自分を認めたら変化がいっきに始まるヨォ。













