
野生
私は私の自分の動物的感覚、機能が
失われてゆくのは嫌です。
第六感まで含めて
いかに動物的感覚、野性味を
保てるかというのは
私にとって
ビジネスはもちろん、人付き合い、
成熟に於いても
大切だと感じます。

私は私の自分の動物的感覚、機能が
失われてゆくのは嫌です。
第六感まで含めて
いかに動物的感覚、野性味を
保てるかというのは
私にとって
ビジネスはもちろん、人付き合い、
成熟に於いても
大切だと感じます。

兵庫からの自衛隊車両が、
どんどん向かっていた。
あぁそうなんだ…。
目頭が熱くなる。
どうか、よろしくお願いします。

普段、月の半分以上出張に出ていますが
今回の地震を家族と過ごせています。
本が落ちてきたり、
ずっと揺れているような感じを得たりしていますが、
一緒に居れていることそのものが
ありがたいです。

自分に自信を持つ自己啓発本100選に
選ばれていました。
ダイエットに限った話じゃないと
読みこんでいただいたことに
感謝します。

やれることには限りがあります。
時間や肉体、能力といった制約の中で
生活しているのですから、
当然です。
当然と理解しながら、
もっとやれる!
もっとやれたのでは?
と感じることもしばしばです。
やれることの限界をいかに広げるかも大切ですが、
限界の中でいかにクオリティをあげるか、
明日も明後日も同じ集中力を保てるか、に
注力することも
必要なのかもしれません。

「私たちは生きるために生きている。」と知人が言います。
私たちは
「生きるために生きることで
生きることを知ってゆく」のかもしれませんね。

「挫折なしに人は変われない」と言います。
どんな状況であれ、
今のままが良いのでしょう。
それほどまでに
人は変化を恐れます。
だからこそ「挫折なしに人は変われない」のかもしれません。
もしそうなら、
挫折ほどの最高のチャンスはないです。
変化の訪れです。

ポストに入っていた同窓会の案内を見て、
ビックリしてしまいました。
高校を卒業して30年も経っていたなんて…。
気付けば、
随分と長い時間が経過していたようです。
気分は浦島太郎。
あの頃に比べれば、
肉体はすっかり衰えましたが、
精神年齢は変わらない感じもします。
「過ぎれば皆まぼろし」ですね。

当社は100円ショップのグッズと
工夫で出来ていると言っても過言ではありません。
なにせ、
計画性の薄い社長がやっている会社なので
変更も多いです。
ミッションが変わったことは只の一度もないですが、
会社の体制、社名を含めていろいろ変わってきました。
気づけば、
決断の際、私が使う言葉には「取り急ぎ」が多いのです。
走りながら考えるタイプの私には
100均一ショップと工夫がちょうど良いように感じます。
落ち着く日はくるのでしょうか。