
甘えることに年齢制限はない
泣くことにだって
性別や年齢は関係ない。
甘えたい時は甘えよう。
泣きたい時は泣こう。
生きてればいろんなことがある。
こちらに余裕がある時は甘えさせてあげよう。
泣いてる誰かを包み込もう。
お互い様やん。

泣くことにだって
性別や年齢は関係ない。
甘えたい時は甘えよう。
泣きたい時は泣こう。
生きてればいろんなことがある。
こちらに余裕がある時は甘えさせてあげよう。
泣いてる誰かを包み込もう。
お互い様やん。

「苦労すべき時に苦労するのは波に乗れてる証」
と教えてもらった。
人生には「筋トレが必要な時期がある」とも。
そう覚悟すれば
大概のことは乗り切れる。
いつもいつもハッピーというとは人生にはない。
だけど、
人生の山あり谷あり自体が
ハッピーということなんだな。

世の中は常に動いていて変化していっている。
同じ時など一時もない。
となると、
劣勢だったのに優勢に転じたり、
ダメと思っていたことが良くなったり、
何事も最後までわからない。
だから投げ出さんどこう⤴︎
やれることをやろう!
結果は神様に任せて。

大概、ダメなことがダメなんじゃないんだよなぁ。
ダメなことなんて誰もが持っていて、
ダメなところをダメだと受け入れられなかったり、
ダメじゃないフリをしようとすると
行き詰まる。
ダメなものはダメなんだから仕方がない。
だから?と開き直って
ダメなりにやりようがないか考えてみよう。
やりようはあるものさ。

「今日はこれだけ終わらせる」方式は役に立つ。
ひとつだけ完了させることを目標にすると
やることが明確になり
苦手なことも進みやすくなる。
ひとつに絞る余裕がない?
いやいやいやいや、
ひとつを完了できないのに
たくさんの完了は無理だよ。
今日はどれを終わらせる?
ひとつに絞ってみよう。

時間は淡々と進み続ける。
嬉しとか悲しいとか感情などお構いなしに。
だから助かる。
今日は母の13回忌。
あれから12年も経ったんだ。
お母さん、娘が成人式を迎えたよ。
お正月に飾った梅が咲き始めた。

長女が成人式でした。
この日を無事に迎えられたことに
感謝しかありません。

1回のロープレが大事。
1回、やってみれば
必要なことが明確になる。
1回、やってみると
大体の流れがわかる。
1回、やるだけで
どんな感じかが掴める。
とっとと1回やってみる。
そうすれば
本番まで何度でもロープレできる。
ぶっつけ本番より上手にできるでしょ。

元旦にカーテンを開けると
うすーい月が出ていた。
翌日には虹も。
たったこれだけでいい年になる気がする。
おみくじを引くと半吉だった。
たったこれだけでのんびりしてちゃいけない気がする。
「たったこれだけ」を拾い上げて
良いだ悪いだと判断して
一喜一憂してないか???

人生がうまくいかないのは皆、
「自分の能力が足りないこと」が原因だと思っているけど
実は思っている以上に
幼少期に偶然耳にした大人の会話が影響している。
世界がまだまだ狭かった頃だから、
ちょっとした一言を間違って解釈し、
思い込んでしまっている。
だから
改めて何が事実か見てみよう!